「炭水化物抜き」と「1日1食」、寝たきりになるのはどっち?

●「炭水化物抜き」と「1日1食」、寝たきりになるのはどっち?

 

どうもです! 総合整体師 小川です。

 

『長生きするのはどっち?』(秋津壽男著、あさ出版)の著者いわく

「主治医が見つかる診療所」(テレビ東京系)でも知られる医師です。

 

この先生はこのようにかいています。

 

皆さんは

どう思いますか?

 

「炭水化物抜き」と「1日1食」、寝たきりになるのはどっち?


ここ数年、糖質制限健康法が注目されていますが、

そもそも炭水化物は、たんぱく質、脂質とともに体に必要な三大要素のひとつです。

 

「炭水化物をまったくとらないなど、常識的に考えてもあり得ません」

と、著者は断言しています。

 

炭水化物は消化吸収されて血中で糖となります。

この糖がからだや脳の活動に携わるのだといっています。

 

つまり炭水化物をとらなければ、

からだの各部位に充分な栄養が行き届かなくなります。

 

脳や内臓全般の働きにも支障をきたすのだと言っています。

 

みなさんはどう思いましたでしょうか?

 

未来のあなたは今選択する必要がありますね!